気になる情報と、お金を稼ぎ、儲けるためのメモ

人間というのは欲張りですね。欲があるから騙される。僕もつい簡単にアクセスが来るアフィリエイトの稼ぎ方があるからと誘われて、高額塾というものに入り大金を失った。失ったものはもう戻ってはこないし、悔しくて仕方がない。だからきちんとした方法でお金を稼ぎ増やし儲けて少しでも将来の暮らしに役立てたいと思い、数あるノウハウの中からこれはと思うものなどをメモしておくことにしました。

仮想通貨のRIPPLE(リップル)暴騰

仮想通貨のリップル(XRP)が今暴騰しています。

キッカケは下記の記事、日経新聞でも大きく取り上げられている。

 

今年6月には仮想通貨法が施行されるが、これにより仮想通貨取引所はより信頼性を増すことになる。

 

三菱東京UFJ銀行は世界の大手銀行6社と提携し来年2018年からは本格的にリップル社のブロックチェーン技術を活用し、国際送金の大幅な低廉化を図ることとしている。

 

本年中にはさらに多数の銀行がこのシステムに参加する予定になっているようだ。

 

このような流れを見ると、今のXRPの暴騰は、根拠があるということになり、6円を超える程度までは一気に上昇する可能性もなくはないと考えられる。

 

これまでXRPが運用開始後2013年12月に一気に6円を超えたことがあり、その後0.6円まで10分の1に暴落したが、2014年に又3円を超す動きがあったが、再び0.6円に落ち込んだ。



その後2016年末になって見直され、0.8円で推移していたが、2017年に入って、仮想通貨の全般的な見直しと、法規制の動きから、悪質な仮想通貨が淘汰される情勢を見込んで、再び人気を回復し、4月になって、銀行間提携の動きが現実味を帯びたことから、今回の暴騰となったようだ。

 

このように2018年に、銀行のリップル社に対するアプローチがニュースとなったことで、2017年度中にXRPの価格が大きく変動するとすれば、6円を超えてきたあたりからであろう。

 

6円どころは2014年に6円を超えた価格で買った投資家層が、一気に「やれやれ売り」をしてくる可能性がある。

 

何れにしても、2017年は仮想通貨元年と言われるほど、仮想通貨の人気が高まっていくものと考えられるので、早めに買っておくのも良いかもしれない。

 

すでに筆者はいくつかの仮想通貨を手に入れ運用している。

なお、仮想通貨はここで身分証明書を登録すれば、購入できる。

 

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仮想通貨技術で国際送金=来年から、米欧など6行と連携-三菱UFJ

 三菱東京UFJ銀行は31日、バンク・オブ・アメリカメリルリンチなど米欧やカナダ、オーストラリアの大手金融機関6社と連携し、2018年初めにも新たな国際送金サービスを始めると発表した。ブロックチェーンと呼ばれる仮想通貨の中核技術を活用。これまで数日かかっていた国際送金が即日決済できるようになる。

 現行の国際送金では、各国の金融機関とつながる国際銀行間通信協会(SWIFT)のネットワークを使用。三菱東京UFJの場合、手数料は最大で5500円掛かっているが、新サービスの導入で引き下げられる見通し。

 ブロックチェーンは取引を一括管理する大掛かりなシステムが必要ないため、低コストで済み、改ざんなどの不正も起きにくいとされる。新サービスは、米ベンチャーリップル社(サンフランシスコ市)が持つ技術を利用して個人向けから始め、順次対象を拡大する計画だ。

 新サービスには、英国のスタンダードチャータード銀行、カナダのCIBCとロイヤル・バンク・オブ・カナダ、豪州のウェストパック銀行、スペインのサンタンデールも参加する。(2017/03/31-16:10)