気になる情報と、お金を稼ぎ、儲けるためのメモ

人間というのは欲張りですね。欲があるから騙される。僕もつい簡単にアクセスが来るアフィリエイトの稼ぎ方があるからと誘われて、高額塾というものに入り大金を失った。失ったものはもう戻ってはこないし、悔しくて仕方がない。だからきちんとした方法でお金を稼ぎ増やし儲けて少しでも将来の暮らしに役立てたいと思い、数あるノウハウの中からこれはと思うものなどをメモしておくことにしました。

仮想通貨ビットコインの時代がやってきました

仮想通貨元年


NHKニュースによれば、大手家電量販店のビックカメラが、ビットコインという「仮想通貨」を導入し、7日から実際に店頭で取り扱うこととなったようです。

 

これは、日本の大手家電業者が仮想通貨の取扱に踏み切ったということで、話題性は十分あり、ビットコインを始めとする仮想通貨の評価に、大きなインパクトを与えるものとなると期待しています。

 

これはある種の革命ですね。いわゆる産業革命的な取引、送金方法になるので、今年からはBITCOINを始め多くの仮想通貨が、台頭してくるのではないでしょうか?

仮想通貨は、お金を送るのにほとんど手数料がかかりませんので、海外送金などはものすごく便利になります。

これからの時代を生きるのはビットコインを持っていたほうが良さそうだとの心理が一般消費者に高まってくることになれば、仮想通貨を求める機運が高まり、仮想通貨の価格の上昇が期待できそうです。

 

ここは、思い切ってBITCOINを買っておくことで、値上がりを期待できる資産保有ができると思います。

 

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ビックカメラ ビットコイン導入を発表
4月5日 10時58分
インターネット上の仮想通貨、ビットコインの利用が国内でも増える中、大手家電量販店のビックカメラは、7日から東京都内の一部の店舗で支払いの手段として導入することを正式に発表しました。
発表によりますと、ビックカメラは東京・千代田区と新宿区の合わせて2店舗で7日からビットコインを支払いの手段として導入し、1回の会計で最大10万円分まで使うことができるということです。

大手の小売業でビットコインの導入は珍しいということですが、この会社は、普及が進んでいる海外からの旅行者の利用に加え、今後は国内の利用者も増えると見込んでいて全国の店舗への拡大も検討していくということです。

ビットコインは、インターネット上でやり取りされる仮想通貨の1つでスマートフォンで送金ができ手数料が安いことが特徴で、国内でも導入する飲食店などが増えています。

仮想通貨をめぐっては、3年前に取り引きの仲介業者が経営破綻したのをきっかけに4月から仮想通貨と実際の通貨を交換する業者が登録制となるなど規制が強化されました。利用者保護の取り組みも進む中、小売店の間で導入が広がっていくのか注目されます。