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人間というのは欲張りですね。欲があるから騙される。僕もつい簡単にアクセスが来るアフィリエイトの稼ぎ方があるからと誘われて、高額塾というものに入り大金を失った。失ったものはもう戻ってはこないし、悔しくて仕方がない。だからきちんとした方法でお金を稼ぎ増やし儲けて少しでも将来の暮らしに役立てたいと思い、数あるノウハウの中からこれはと思うものなどをメモしておくことにしました。

仮想コイン大暴落はふるい落とし

2017年5月26日未明から、仮想通貨の大暴落が始まりました。

いつかは必ず暴落が来ることは、誰しも予想していたのではないでしょうか。

 

これまで買えば上がる、売っても上がる、ほくほく顔をしていた一般の人々が、この度どんな顔になったのか。

朝起きてみてびっくり、「安くなったところは買いだ!!」といって、また買うという行動を起こした人も多かったのではないでしょうか。

 

かく言う筆者も同様の行動を取ったひとりでした。

その後しばらくすると、ちょっと回復したので「いつもと同じパターンだ』と思いながら、安心していると、夜半にかけて少しずつ下げていき、

 

ついに、ビットコインは、234,000円、イーサリアムは、16,700円、リップルは、28円台、ライトコインは2660円台となってしまい、市場に動揺が広がりました。

 

しかし、考えてみると5月の22日のレベルに戻っただけであり、上昇ラインは依然として上向きです。決して心配するほどの下げではないし、まだまだ「暴落」とは言えないようです。

 

仮想通貨の未来に展望をモテず、単に投機目的で仮想通貨を買ったり売ったりしているだけの人にとって見れば、この上げ下げの大きさはたしかに異常です。

 

 

キッカケは、どんな事情があったのかは定かにわかりませんが、ウィンクルボス兄弟の取引所 Gemini で3,000BTCという大量のウリがあったのが、それらしいのですが、何れにしても相場のことですから、何があるかわかりません。

 

 

ただ言えることは、この暴落を見て慌てて売ってしまった人は、下げたところですぐに買い戻しをして置かなければ、あとで臍を噛むことになるやもしれません。

 

 

それぐらい、仮想通貨には未来の展望が開けているということですし、まだまだ一般の人には馴染みのない今の段階で仕込みを入れておくのが、肝要と思っております。

 


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ある意味、今回の暴落は、「仕手集団」(あるのかどうかもわかりませんが)による仕掛けかもしれません。

仕手集団が、仮想通貨を安く仕込むためによく使う「ふるい落とし」とも考えられます。

 

 

安くなったところは「シメシメ」としっかり仕込んでおくのが得策だと見ているのは筆者だけではないと思います。