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人間というのは欲張りですね。欲があるから騙される。僕もつい簡単にアクセスが来るアフィリエイトの稼ぎ方があるからと誘われて、高額塾というものに入り大金を失った。失ったものはもう戻ってはこないし、悔しくて仕方がない。だからきちんとした方法でお金を稼ぎ増やし儲けて少しでも将来の暮らしに役立てたいと思い、数あるノウハウの中からこれはと思うものなどをメモしておくことにしました。

リップルはここから本格上昇となる

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リップルは、この1月から約55倍にも高騰しました。

そして先日、約半値まで売り叩かれました。

 

さて、これが暴落なのかどうか、

通常、株やFXが僅か数日で半値まで下げると、暴落と言われるのは当たり前で、破綻か、倒産か?と疑われるのが当たり前なのですが、この、仮想通貨だけは、「暴落」とは言いづらいのです。

 

 

なぜなら、株やFXの場合だと、暴落前の高値に回復するのに、何年もかかり場合によっては回復はありえない状態にまで落ち込んでしまうのですが、仮想通貨は、そうではなく、数カ月もすれば、暴落前の高値をあっさりと超えて、更に高騰を続ける可能性が大きいし、ビットコインにしろリップルにしろ、過去数回暴落前高値を更新してきた実績があります。

 

 

仮想通貨は、その価値は、その仮想通貨が持っている利便性や流通性や拡張性に対する期待感です。

 

 

したがって、仮想通貨に期待感が集まって買う人が増えれば増えるほど、価格は上昇します。

 

 

先日ビットコインが一時33万円まで高騰し、22万円まで急落しましたが、この時は、それまで巷の噂で、「ビットコインは25万円が限界であろう」と言われておりました。

しかし、あっという間に33万円まで上昇したのです。

 

 

もし、ここで大口で保有していた投資家の心理を考えてみると、目標であった25万円を遥かに超えて33万円になったのだから、ここで一旦売っておこう、 という気持ちになるのは当然です。

 

 

そこで、保有分の内殆どを売って現金化しようとしました。

一度に大量のビットコインを売りに出しても簡単には売れないだろうと、徐々に売ろうと、玉を市場に売りに出したところ、それを見ていた小口の投資家もこぞって売りに回ったのです。

 

売りが売りを呼びついに20万円近くまで下げてしまいました。

 

 

しかし、今は回復して26万円台になっています。

 

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リップルにしても同様です。

25円程度がとりあえずの限界と思われていたものが、50円まで高騰しました。

同様に多くの投資家が売りに回りました。

その結果22円程度まで暴落しました。

半値以下の水準です。

 

 

しかし、リップルに業績悪化とか倒産の噂は全くありません。

したがって、全くの需給関係で価格が暴落したのです。

 

リップルという仮想コインは、すべての国の通貨を両替する際のブリッジ通貨として大きく期待されています。

 

そのため、世界中の大銀行がこぞってリップルを採用しようとしているのです。

この流れが、世界中のすべての銀行に広がれば、すごいことになるのです。

 

すなわち、ブリッジ通貨になって世界中で使用されることになれば、ビットコインをはるかに凌駕する通貨となり、世界の基軸通貨と言われるドルを押しのけて基軸通貨と言われることになる可能性があります。

 

 

もし、この可能性にかけるとすれば、リップルは一体どれくらいの価格になるでしょうか。

リップル社は、「1XRP=1ドルを目安とする。」と言っていると聞いています。

 

先日、50円までありましたので、今後50円を超えてきた場合は、当然1ドル120円位が目標となるでしょう。

 

リップルXRPの本格上昇はこれからです。