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人間というのは欲張りですね。欲があるから騙される。僕もつい簡単にアクセスが来るアフィリエイトの稼ぎ方があるからと誘われて、高額塾というものに入り大金を失った。失ったものはもう戻ってはこないし、悔しくて仕方がない。だからきちんとした方法でお金を稼ぎ増やし儲けて少しでも将来の暮らしに役立てたいと思い、数あるノウハウの中からこれはと思うものなどをメモしておくことにしました。

ビットコインは基軸通貨としてさらに上昇を続ける

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2017年8月31日、8月も終わりいよいよ明日からは9月相場です。

巷の噂によれば、9月も又数多くのコインが生まれるといいます。

 

これらのコインの中には、非常に優れたコインもいくつかあると聞いています。

そのコインを購入したい、買いたいと思ったときは、大抵の場合、ビットコインを使ってそのコインを買うことになります。

 

コイン同士の両替ということになりますが、これらの新興コインがおおきく人気が出ることによって、ビットコインの需要が高まります。

そのため、ビットコインが購入され、ビットコインの値段は上がります。

 

現在1BITCOIN=1BTCは、52万円を超える所まできました。

来年には100万円の声が聞かれ、現実味を帯びてきましたね。

 

もう一つビットコインには、値上がりする仕組みが備わっています。

それは、ビットコインの発行枚数が2100万枚と決まっているからです。

 

その2100万枚を10分毎のブロックを作るたびに、一定のビットコインが発行される仕組みになっています。

 

しかも、半減期というのが4年に一度訪れてきて、ビットコインの発行量が半減します。

 

結局、発行回数を減らしていきながら発行回数を増やしていく仕組みになりますが、結果的には2140年に総量の2100万枚が発行され、この発行作業(マイニング)は終了します。

 

 

次の半減期は2020年になります。

前回の2016年に半減期を迎えましたが、その時のビットコインの価格の動きは、値上がりしました。

 

これは、半減期を迎えることによって、ビットコインの流通が相対的に小さくなって、価値が上がるだろうという思惑が働き、値上がりしたと言われます。

 

 

その後半減期を過ぎて、熱が冷めたように、価格は下落しました。

しかし、その後見直されて、上昇し、基本的には上昇トレンドを続け、ついに52万円を突破する所まできました。

 

 

ここで言えることは、2020年の東京オリンピックの年までは、ビットコインの上昇を見込めるということです。

 

 

確かに52万円と高くはなりましたが、まだまだ値上がりしていきますし、ここで買っても、長期に持続さえしておれば、必ず報われるということです。

 

チャートを見てわかることは、大きく価格が上昇しだしたのは、今年になってからです。

 

日本で言えば、「仮想通貨法」などという取締法が出来たおかげで、段々と認知度が上がってきたことです。でも、ビットコインや仮想通貨を持っている人はまだ3%ということで、今後ドンドン需要が広がっていくことは目に見えているのです。

 

ビットコインについて言えば、日本では26万の店舗で利用できるようになったそうです。特に、ビックカメラや、ピーチや、リクルートなどで使えるようになったのは記憶にあたらしいところです。

 

ビットコインは、少額からでも換えます。

1BTC52万円だとしても、0.1BTCを買うつもりなら5万2000円です。

0.01BTCなら5200円になりますので、参加するのは難しくありません。

 

 

日本の大手の取引所コインチェックに口座を開設して、ビットコインを買っておいてじっと値上がりを待つのもありと思います。

 

また、ビットコインを手に入れたら、そのビットコインを使って、これから大きく値上がりしそうな、その他の仮想通貨を買って大きな夢を見るのもありかなと思います。

 

ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin

 


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