気になる情報と、お金を稼ぎ、儲けるためのメモ

人間というのは欲張りですね。欲があるから騙される。僕もつい簡単にアクセスが来るアフィリエイトの稼ぎ方があるからと誘われて、高額塾というものに入り大金を失った。失ったものはもう戻ってはこないし、悔しくて仕方がない。だからきちんとした方法でお金を稼ぎ増やし儲けて少しでも将来の暮らしに役立てたいと思い、数あるノウハウの中からこれはと思うものなどをメモしておくことにしました。

仮想通貨値上げラッシュの2018年

仮想通貨値上げラッシュの2018年の展望

 

2017年賀仮想通貨元年と言う事なら、2018年はなんと呼ぶべきでしょうか?

とにかく、年明け早々から仮想コインの値上げラッシュが続いています。

f:id:titeki:20170911000502j:plain

仮想通貨

 

一体いつまで続くのでしょうか?こんなに急激に価格が高騰すると、仮想通貨にいまさら手を出すことが危険に思えてきます。

 

しかし、そのリスク感は一体どこから来るのでしょう。

仮想通貨という新しい投資の市場が出来るまでは、商品、株、FX、様々なオプション取引の世界で、投資商品の価格の上昇や下降の幅を推し量ってきました。

 

これらの過去の常識が、昨年1年間の仮想通貨市場の状況を見ると、全く役に立っていないことがわかりました。

 

仮想通貨は仮に50%以上の大暴落をしたとしても、数ヶ月経過すると、その下げ幅を回復し、前回高値を抜いて更に上昇を続けることが、多くの仮想通貨で見られました。

主要な、すなわち、日本の仮想通貨取引所で上場されている、ビットコインイーサリアムリップルネム、などは間違いなく、その軌跡を示してきました。

 

すなわち、これらを購入して預けておくだけで、資産が大きく膨らんだといえます。

 


スポンサーリンク  


2018年の仮想通貨はどうなる?

 

それでは、この状況は2018年も続くのでしょうか?

 

結論から言えば、「続く」と予想しています。

なぜなら、仮想通貨、ブロックチェーンフィンテックなど、これらの新しい概念は、まだやっと10%程度の人々にしか浸透していないと言われます。

 

日本国民の多くは、ビットコインと聞いただけで、耳をふさぎます。

仮想通貨=ビットコイン=「怪しい」という認識が、まだまだ多数を占めてるということです。

 

携帯電話の普及当初、スマホの普及当初、もっと古くはコンピューターの普及当初の事を思い出すと、まさに状況は同じです。

携帯、スマホ、コンピューターは今では国民生活には切っても切れない状況になっており、おそらくスマホのない生活なんて、成り立たないと感じている人がほとんどではないでしょうか?

 

仮想通貨、フィンテックは、2018年以降もどんどん拡張されていくことは、明白なのです。

そこに、資産を増やす可能性を感じた人々が、どんどんと市場に参入してくることは、必至です。

 

たとえ、投資目的がなくても仮想通貨を使うことが、より便利な世界になってくることで、仮想通貨を日常的に利用する電子マネーのように、それが当たり前の世界になってくるものと思われます。

 

仮想通貨は、ビットコイン、及びその他のアルトコインの殆どが発行枚数を予め一定にしています。

そのため、保有者が増えれば増えるほど、「価値が上がる」と考えられています。

 

一体、適正な価格はどうなのかは、市場が決めることですから、現在よりも上がるかもしれないし下がるかもしれないとしか言えないのですが、少なくても、2018年は、上場機運が続くものと見ている人が多いことは確かなようです。

 

2018年は、このような仮想通貨の需要に答えるために、日本でも多くの取引所が新規に開設されます。

 

まず、1月11日には「DMM Bitcoin」さらにSBIグループが「SBI バーチャルカレンシーズ」をオープンすると言われています。春頃には「サイバーエージェントビットコイン」も開業を予定しているといいます。

 

仮想通貨に投資するのは、もう遅いのか?

 

と言われても、どんどん新しい仮想通貨取引所が開設される状況を考えると、決して遅くはない、これからが「本番」といえるのではないでしょうか。

 

新たに仮想通貨を購入しようとする場合は、仮想通貨販売所あるいは仮想通貨取引所に口座を登録しなければなりません。

日本では、取引口座数が多いところとして、コインチェック、ビットフライヤー、ザイフなどがあります。


スポンサーリンク  


ビットコイン取引高日本一の仮想通貨取引所 coincheck bitcoin 簡単安心!ビットコイン取引所 coincheck